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大学受験ディアロトレーナーブログ

大学受験ディアロのトレーナーが大学受験に関する情報をお伝えするブログです。

ディアロの個別指導計画が得点力を向上させる3つのポイント

こんにちは、ディアロ講師の佐藤です。

今回は、大学受験ディアロの「個別指導における計画」について詳しく紹介していこうと思います。

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長期的および短期的に計画を立て、生徒の状況に合わせて対応できる

大学受験ディアロでは、個別指導の”長期的な計画”と”短期的な計画”の2つの角度から計画を立てます。

もっと具体的に言うと、校舎長と面談して、年間計画を立て目標を決めます。そのあと、ディアロのトレーナー(講師)とトレーニング(個別指導)をしていく中で、次回までの宿題・やってくることを決めます。

なぜならば、生徒の状況は常に変わるために、臨機応変に対応できる必要があるからです。

大学受験ディアロでは、志望大学という目標に対して、トレーナーとメンバーが協力し合って達成します。

 

毎回の個別指導にて計画を修正し、常に達成感を持てるように

今までの予備校や塾では、1年間のおおまかな計画だけ、もしくは月に1回程度の個別面談を行うだけでした。しかし、ディアロでは、毎週の指導で計画を立てます。具体的な日にちに直すのであれば、およそ3日~7日に1回、細かく計画を立てます。

このように、細かいノルマを決めることで「生徒のモチベーションを高めること」と「小さい成功体験を通じた達成感」の2つを得られます。

 

映像授業と個別指導のいいとこ取りだからメンバーの変化に対応できる

さて、大学受験ディアロの計画のすごさを知って頂いたと思うので、なぜこのように計画を臨機応変に立てることができるかを説明します。

結論から言いますと、「映像授業と個別指導のいいとこ取りをしている」からです。

Z会の映像授業を扱うので、自分のレベルに合わせた授業を受けることができます。また、随時、講師に自分の状況を相談できるので、受ける授業を変更したり、弱点補強のために追加で授業を受けたり柔軟に対応できます。現代のテクノロジーと人間の持つコミニュケーション能力を合わせた計画を利用する次世代の予備校なのです。